シャトーラギオール専門館〜ヨーロピアンライフスタイルショップ オバダ〜は
フランスの世界最高級ソムリエナイフ、シャトーラギオールの正規専門通販ショップです。
ご利用ガイド   プライバシーポリシー   マイページ   お気に入りに入れる  
トップページに戻る
商品一覧
お問合せ
良くいただく御質問
会社案内
カートの中を見る

オールステンレス
 
チーズナイフ&フォークセット
 
オリジナルネーム入れ
プレゼントラッピング
 
リーデルワイングラスソムリエシリーズ専門館
シャトーラギオールに相応しい
最高級ワイングラス
リーデル“ソムリエシリーズ”

共通のショッピングカートなので一緒のご注文も簡単です。
 
ご注文・マイページ・ID登録時のお客様情報は128bit SSLで保護されております。
 
株式会社ピーエスアイ
 

シャトーラギオールの使い方

 
〜キャップシールをはがす 1 〜
ナイフはボトルの出っ張りの下に当てます。これは、注ぐ時にキャップシールのアルミにワインが触れるのを避ける為です。
また、ワインの中の澱が混ざらないように、ワインボトルは回転させないようにします。
 
〜キャップシールをはがす 2 〜
ナイフを反対にして、反対側のキャップシールをカットします。
ワインボトルを回転させないように注意します。
※回転させると古いワインの場合、澱が舞ってしまいます。
 
〜キャップシールをはがす 3 〜
キャップシールに綺麗に切れ目が入ったら、ナイフでキャップシールを上に持ち上げるようにして外します。
 
〜スクリューを差し込む 1〜
スクリューの先端をコルクにさします。
この時、中心にさすのがコルクを綺麗に抜くコツです。
 
〜スクリューを差し込む 2〜
スクリューをコルクにさしながら、垂直に立てていきます。
“真ん中に差して、真っすぐ巻く”
常にその事を意識して下さい
 
〜スクリューを差し込む 3〜
差し込む深さは浅すぎるとナイフの爪が届きませんし、深すぎると爪が掛かりません。
深く差しすぎるとコルクを貫通してしまう事があるので、初めは浅めに差して、爪の位置を調節します。
 
〜コルクを抜く 1〜
レバーの爪ををボトルの口にセットします。
両方の爪がボトルの淵に密着している事を確認します。
 
〜コルクを抜く 2〜
ボトルをしっかり固定して、ナイフのハンドル部分を持ち上げていきます。
この時、レバーの爪がボトルの淵から外れないように、指先でしっかり押さえます。
 
〜コルクを抜く 3〜
最後の数ミリは手で抜きます。
長いコルクは最後までソムリエナイフで抜くと、コルクに無理な力がかかる事があり、またビンテージワインの中にはコルクが脆くなっているものもある為、勢い良く最後まで抜くとコルクが壊れてしまう危険性があるからです。
 
〜終了です〜
コルクの状態と香りをチェックしたら、
ワインを楽しみましょう!
 
最終更新日:8/17
Copyright(C) 2006-2010 PSI co.,ltd
All right reserved